不思議世界更新中

売れない小説家の大平くんが奇怪なメンバーと会話しながら世界の不思議を垣間見るシリーズ物。

一つ一つの分量はショートショートより若干多めで、ゆるいつながりがあるが、一つ一つで話の区切れがついている。

真夜猫さんが苦手とするような”普通の小説”っぽい描写が多いため、非常に稚拙で読みにくい作品群となっています。

掲載し続けているのは、僕の原点であると同時に、僕が書きたいことや感動することが詰まっているからなのです。

続きを希望する声が増えたら、また書きます。

テンキヨホウ

「東京は明日も雨が降るでしょう。」

Forget Me Not [現実]

記憶に残らない君を。

Forget Me Not [空想]

私のことなんて忘れて、

ぬいぐるみの行く末

俺が何をしたっていうんだよ