創作物

真夜猫さんの書いた短編小説や会話劇やショートショートが集まっているページです。

一話完結のショートショート

一つの話で完結するショートショートや短編小説。

長さはまちまちです。

目が覚めるほどの青

夏になるから、君を見ていよう。

夏系。さわやか鬱。

静かな夜明け

帰らぬ君をいつまで待つのか。

異色の異世界転移モノ。

つらいことがあった時の顔

 理解、出来無い。

ロボット系ショートショート。落選小説。

青い鳥

幸せは、どこにあるのでしょう。

現実に非現実のエッセンスを加える。

時間遡行者の心臓

大切な人のために、時間遡行者の心臓が必要なんだ。

「タイムリープ」と「心臓」をテーマにショートショートを書く企画。

記憶に残らない

それでも、あなたは幸せなの?

日記で振り返る、記憶に残らない彼との日々。

優しすぎる世界とソクラテス

僕は、自分という不正が許せない。

哲学的なテーマで書いた、落書きのようなショートショート。

命の火

この景色を、君はどんな思いで見ていたの?

「花火」をテーマに書いた、複数の話の集合体のようなショートショート。

サンタクロースの娘

メリークリスマス、サンタさん。

一人の老人がプレゼントを探し歩くショートショート。

嘘と永遠

君に幸せになって欲しいんだ。

何かを嘘にすることで幸せになることを考えるショートショート。

君しか映らない

「好きになってごめんね」彼は泣き笑いの表情で言った。

上の文から始めて五時間で書いた恋愛ショートショート。

三月の砂時計

大人になるって、こういうことだ。

散りゆく桜を見つめながら記憶を遡るショートショート。

BLUE BLOOD

右手からこぼれる色は、嘘の色。

エイプリルフールの嘘が隠されたショートショート。

シリーズ物

不思議世界更新中

売れない小説家の大平くんが奇怪なメンバーと会話しながら世界の不思議を垣間見る話。

小説というよりは説明のついた会話劇。

重厚な文学というよりはライトなノベルに近い。